講演会を見ていた惑星連合の指導者たち

コンタクトマンのミツシュウラです

東京での講演会が終わり、翌日は神戸の講演会でした。

新幹線で移動中、コリンさんが突然ケタケタと大声で笑い始めました。

どうやら宇宙からメッセージが入ったようで、そのことに反応している様子。

車内でお弁当を食べながら、話を聞きました。

やっぱりそうか! 

宇宙の人たちの考えることはすごいな。

地球人とは違うんだな。。。

感心しながら、コリンさんは話を続けました

昨日から始まったんだな

何が始まったんですか? 驚いて聞き返しました。

昨日の講演会、七人も指導者が入ったんだよ。

長くやってきたけど、初めてだよ。こんな講演会は。

普段は2〜3人の指導者が見ているんだが。

7人も入ったんだよ。びっくりしたな〜!

指導者が7名も揃って東京講演会の会場を見ている様子が、筆者の頭に浮かびました。

そういえば、講演会の最初に筆者が説明をした時に、指導者の名前をホワイトボードに書いたのですが、その人たちも参加していたのだそうです。(驚)

惑星連合の指導者というのは、普段は数億もある惑星のあらゆる問題について監視し、対応をしている偉大な存在です。彼らが地球のことをみるときは、地球上の自然災害などの大きな問題の時などです。コンタクトマン以外の地球人に対して目をかけることなど、まずないのです。

筆者も(自分のものを含めて)50回以上は講演会を主催してきましたが、惑星連合からメッセージが入ったのは10回以内であり、メッセージが入らない方が多いです。

7名の指導者が見ているというのは異常事態です。

つまり、参加者に対する面接のようなことが行われていたのだと思いました。

こっからなんだな。

ここからいよいよ始まるんだな!

コリンさん、車内で叫んでいました。

惑星連合では水面下で色々と動いているようです。

思い返せば、今回の講演会は色々と動きがありました。

直前に来れなくなった方達もいましたし、逆に急に参加を決めた方もいました。

今となっては、それも自然な流れだったのだと思います

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九州の講演会ではコリンさんが参加者の前ではっきりと言いました。

惑星連合の指導者たちはずっとこれまでも見ていたからね。

ボランティアで受付をしたり、寄付したり、さっと動いたり、参加者の人たちがどんな思いで関わっているのか、ひとりひとりをちゃんと見ているからね。

コリンさんの言葉を通じてそれは伝わっており、参加者たちの中には涙を流す人たちもいました。

講演会が終わった時に、なぜ涙が流れたのかを聞いたら、なんだか知らないけれども、惑星の人たちが見守っていることが嬉しくて、胸が熱くなって涙が出るんですと話されていました。

その気持ちが続いている人たちが、この場にいて、ずっと講演会に参加し続けているのだと思います。

そしてそれを陰ながらずっと何も言わずに見守っている、惑星連合の人なのです。

宇宙の人たちは思いやりに溢れており、宇宙とのつながりは、心の触れ合いを通して始まっていたのだと思いました。

今回の講演会が一つの節目となったのも、うなずけました。

来年からは色々とスタートしていきますから、新しい時代の始まりになると思いますよ!

宇宙世界は今日も平和です

ミツシュウラでした