【初公開】縄文土器がなぜ作られたのか?

コンタクトマンのミツシュウラです

縄文土器のことで頭にふっとひらめいたことをコリンさんに質問したら、色々と詳しく教えてくれました。

これから書くことは、

歴史上、初めて文章化します!

(ブログを読まれる方はラッキーでしたね!)

縄文土器は惑星連合の宇宙の人たちが、その当時の一部の地球人に伝えた、宇宙エネルギー科学の産物です。中には指導者が直接手渡しした作品もあるようです。

筆者が頭にひらめいたのは、2つのアイディアでした。

1)宇宙エネルギーを消すために土器が割られていたのではないか?

2)土器が作られた理由は、土のエネルギーが高いからではないか?(土に何らかの秘密があるのではないか?)

惑星連合のコンタクトマン、地球代表である、コリンさんからの回答は次のような内容でした。

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土器が割られたり、土に埋められた理由は、地球人に科学を盗まれないためだったそうです。

地球人が土器に込められた宇宙エネルギー科学を盗んだり、真似をしてコピーを作ることを防ぐためだったとのこと。

土器を割ることで、宇宙エネルギーを決してしまえるので、人間に悪用されることを防いでいたそうです。

なお、縄文土器は日本だけでなく、中国や別の国などにも、宇宙科学者が地球人の選んだ人たちに伝えているそうです。ですので、日本だけの文化でもなくて、世界各地の平和的な民族が知恵を授けられたようです。

そしてやはり土のエネルギーが関係しており、土器という形になったとのことです。

土器の土は宇宙の人たちが人工的に作った物だったようです。人工的に作られた高いエネルギーの土で、土器を作成し、エネルギー科学として日用生活で用いていたようです。

日本には江戸時代や天平時代などにおいて、陶器が制作されていたそうですが、その時に実は七色の土が発見されていたそうです。その土の色はぼやけておらず、はっきりとした色合いであり、鮮やかな虹の色だったそうで、海外からも注目されて日本の土は珍しいとのことで、陶土として使われてしまい、ほとんど掘りつくされたそうです。

その土自体が、人工的に作られていたものであったために、良質の粘土であったため、人気が沸騰し、乱獲されたようです。

実は、その粘土(宇宙の人たちが人工的に作ったエネルギーのある粘土)を使って、飛行機を作り、空に飛ばしていたそうです。

空を飛ぶ時に粘土がエネルギーが入っているので、キラキラと輝いていたとのことです。

しかし、自然災害、台風や地震などにより、環境が変わったので、それらの土は無くなってしまったとのこと。ただどこかの地下の奥にはまだ眠っているそうです。

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ピラミッドには実は製造過程において粘土が使われていますが(混ざっている)、この粘土も土と土の間をぴったりと粘着させて埋めるために利用されていたそうです。

この土自体がエネルギーで作成されているので、ピラミッドは長い年月かかっても倒壊しないのだそうです。

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この瞬間に筆者は再び頭の中に映像が浮かびました。

前回沖縄で行った時に訪れた、宇宙と繋がりの深いであろう場所の映像です。

その場所はおそらく、その粘土が使われているのかもしれません。

答えは、次回沖縄に行った時のお楽しみになるでしょう!

(詳しくは次の会報誌をごらんくださいね)

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そこで、すかさずコリンさんに質問をして見ました。

沖縄の粘土がこんなにいいのは、宇宙エネルギーで作られたからですか?

その答えは、はい、その通りとのこと。

大昔に宇宙の人たちが沖縄の土、砂などを人工的に操作しており(人工的に作った)エネルギーの高い、良い作物がとれたりしていたのですね。

今回のやむちんの陶器がこんなにもいいエネルギーで仕上がったのは、粘土が良かったからなのです。

縄文土器の時代の宇宙科学が、このお皿にもつまっているのですね。

やむちん陶器を制作したのも、偶然ではなかったのかもしれません。

これが手元に来た方達は、縄文時代の人々と同じように、宇宙エネルギー科学を授かっているのですね。(すごいよね)

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この画像は、函館で見つかった角偶という、不思議な物体なのですが。。。